add README in Japanese 103/head
authoryohei <stonehamjp@gmail.com>
Thu, 4 Oct 2018 17:01:28 +0000 (02:01 +0900)
committeryohei <stonehamjp@gmail.com>
Thu, 4 Oct 2018 17:01:28 +0000 (02:01 +0900)
README.ja-JP.md [new file with mode: 0644]

diff --git a/README.ja-JP.md b/README.ja-JP.md
new file mode 100644 (file)
index 0000000..5ff5244
--- /dev/null
@@ -0,0 +1,16 @@
+<img width="150" height="150" align="left" style="float: left; margin: 0 10px 0 0;" alt="MS-DOS logo" src="https://github.com/Microsoft/MS-DOS/blob/master/msdos-logo.png">   
+
+# MS-DOS v1.2 及び v2.0 のソースコード
+このリポジトリは、MS-DOS v1.25 及び MS-DOS v2.0 のオリジナルのソースコード及びコンパイルされたバイナリを含んでいます。
+
+これらは、[元々、コンピューター歴史博物館に2014年3月25日に公開されたもの]( http://www.computerhistory.org/atchm/microsoft-ms-dos-early-source-code/)と同じであり、見つけやすいよう、外部の書物や作品に参照されやすいよう、そして初期のOSに興味を持つ人々に調査や実験を許可するよう、こちらのリポジトリに(再)公開されました。
+
+# ライセンス
+このリポジトリのすべてのファイルは、このリポジトリの最上層にある[LICENSE file](https://github.com/Microsoft/MS-DOS/blob/master/LICENSE.md) にあるように [MIT (OSI) ライセンス]( https://en.wikipedia.org/wiki/MIT_License)のもとリリースされています。
+
+# コントリビュート!
+このリポジトリのソースコードは歴史的な参考文献であり、変更されるものではありませんので、ソースコードを変更するようなプルリクエストは**送らないで下さい**。しかし、このリポジトリをforkして実験することは構いません😊
+
+しかしながら、もしソースコードではないコンテンツ(例:このREADMEのような)の追加やファイルの変更を送信して下さるなら、PRを介して送信して頂ければ我々はレビューし、熟考します。
+
+このプロジェクトは [Microsoft Open Source Code of Conduct](https://opensource.microsoft.com/codeofconduct/)に適合しています。詳しくは、[Code of Conduct FAQ](https://opensource.microsoft.com/codeofconduct/faq/)を見るか、追加の質問やコメントは[opencode@microsoft.com](mailto:opencode@microsoft.com)にお送り下さい。